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写真のある生活
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雑誌掲載History....
過去に作品をのせていただいた雑誌の紹介です。
最新のものから順番に記述しています。

■ 香港の週間雑誌「數碼廣場(モバイルマーケットマガジン)」
連載終了

私のホームページをみてくださった香港の雑誌社の方から依頼をいただき、週1回1ページいただいて記事を書いていました。

雑誌の中は中国語なので何が書いてあるかわかりづらいですが、私のページは日本語の文章ものっています。機会があればご覧ください。

雑誌社のURL(音がでます。仕事中は注意!)

http://www.crossmedia.com.hk/phpbb/portal.php


■ デジタルカメラマガジン  2004/2月号 P.30〜34
 D70 ニコンユーザーは何を求め、何を期待するのか?本誌読者の徹底対談!!

2004年3月発売予定のNikonD70についての大胆予想をプロカメラマンの河田一規さんと一緒に語り合う、というコーナーに参加させていただきました。皆さん、写真にお詳しく、専門用語が飛び交っていましたがマイペースで楽しんできました!


■ デジタルカメラマガジン  2003/9月号 P.94〜99
みんなでわいわいラウンドレッスン
「仲間と撮影会を開こう! 〜お祭り編〜」


岡嶋和幸カメラマンのラウンドレッスンに再び参加させていただきました。
今回は友人を誘って何人かで参加した形で行きましょう、ということで私のカメラ友達を誘って浅草の三社祭へ。。。

■ デジタルカメラマガジン  2003/6月号 P.52〜53
EOS10、D100ユーザーに聞いた!デジタル一眼レフで私の撮影はこう変わった



2003年2月号の座談会でお友達になった堀池さんとともに作品が紹介されました。


【記事 抜粋】
最終的にたどり着いたのがD100
 フィリピンのセブ島に会社の旅行で行ったときの作品。旅行が好きで、旅行先で知り合ったある女性のホームページに触発されて写真を始めた。コンパクトデジカメ〜銀塩一眼レフ〜デジタル一眼レフというカメラ遍歴のかよさんは「コンパクトデジカメではただシャッターを押しているだけだったので、もっと幅が広い銀塩一眼レフに買い換えました。しかし、フィルムや現像、プリント代の負担が大きくてデジタルのように気軽な撮影ができませんでした」という。そんなジレンマと高コストを解消すべく、銀塩一眼レフのレンズがそのまま使えるD100を購入。今後は「行ったことのない場所を旅して、現地の生活や風景を撮ってホームページに掲載していきたい」と語ってくれた。


■ デジタルカメラマガジン 2003/2月号 P.32〜35
デジタル一眼読者座談会


一眼レフデジカメをテーマにした読者座談会に呼んでいただき、その模様が掲載されています。
←その時の掲載作品はこちら



■ デジタルカメラマガジン 2003年1月号 付録
猫カレンダー 4月


うちで飼っている猫の子供の頃の写真を
掲載していただきました。解像度が低かった
ので、とても荒い画像になってしまいました。
でも、親バカの私はとても嬉しい!!


■ デジタルカメラマガジン 2002年12月号 P.154
フォトコンテスト 入門投稿部門 優秀賞 「憂鬱」
出身、住まい
初めてのフォトコン挑戦で賞をいただき、とても嬉しかったです。
それ以降、今のところ一度も入選をはたしていませんが、、、(2003.12記)

選者 カメラマン 小林義明さんの講評
「みなさんは地味に感じるかもしれませんが、 作者のイメージがはっきりと伝わってきて、 とてもよく考えられた作品に仕上がってい ます。まさにタイトルの「憂鬱」そのもの ですね。高くから街を見下ろしたアングル と、そこにそびえる時計塔、大きく広がっ た暗い雲や微妙な傾き、アンダー気味の露 出が効果的にまとまっていて、見るものを 不安にさせます。それにしてもよいロケー ションを見つけたものですし、そこですか さず気持ちも含めて描き出してしまった作 者の感性と腕の確かさが実を結びました。
気持ちを優先すれば、いい作品が撮れ るという見本ですね。」


■ デジタルカメラマガジン 2002年12月号 P.130〜135
岡嶋和幸の撮影術ラウンドレッスン − 観光地でスナップ写真を撮りたい!
出身、住まい


プロカメラマンの岡嶋和幸さんと一緒に浅草でのスナップ撮影を通じて撮影術を学ぶという企画でした。
企画に参加するきっかけですが、デジタル一眼が欲しいと思って本屋でそれらしい雑誌を探していたところ、デジタルカメラマガジンなる雑誌を発見。早速購入したところ、この企画の生徒募集記事をみつけダメモトで申し込みしてみました。運良く採用され、岡嶋さんという素晴らしい先生に直に教えていただけるという機会をいただきました。ただ、採用が決まったときには、まだデジタル一眼を持っていなかったため、なんとか工面してD100を購入したのを覚えています。予定していた購入時期より随分早まりましたが、岡嶋さんは豊富な経験から適切なアドバイスをしてくださり、いい勉強になった一日でした。


 
     


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